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"日本酒"とは?

米を発酵させてつくる醸造酒。酒税法上では清酒と呼ばれる。清酒の起源については諸説あるが、「日本書紀」によると、コノハナサク姫がご飯(米)を噛み砕いて、澱粉を糖化させ、それが自然発酵したものが日本酒(清酒)になったともいわれている。その後、中国や朝鮮から「蒸す」技術が伝えられ、鎌倉、室町時代を経て、江戸時代に酒造りの技術として進歩し、現在の清酒づくりの基礎が確立した。清酒の原料は、米、麹、水。副原料として醸造用アルコールや酸味料、糖類などがある。



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コクのある旨口が身上の日本酒「かたふね」。出品 ―― それは蔵の威信をかけた勝負の世界。伝統と最新の技術で生み出された幻の酒。蔵から出ることの無かった秘蔵の一品。

會州一

會州一

會州一酒造の創業は寛永二十年(一六四四)という酒処で会津でも有数の老舗です。安政二年(一八五五)には、「会津藩領内酒造取締役」として永年勤めた功績により、藩主より竹製の置物を拝頂し、これが家宝の一つとなっています。會州一は、手造りの良さを生かすため、大量生産、大量販売方式による生産はしておりません。よい米を選択し、酒造りに最も適した一年中で最も寒い季節(空気の清浄な時期)に寒仕込を中心に酒造りを行なっております。酒本来のふくよかな香りと、まろやかな風味、うま味を持った清冽な酒、これが會州一の酒造りの特微です。

会津印吉の川

会津印吉の川

数ある酒の種類の中でも一番売れているのは二級酒といわれる「会津印吉の川」。地元の居酒屋のほとんどの店で扱っており、地元の人が晩酌として飲んでいるという。だがこの酒は、これが二級酒かと疑うほどキメが細かく香りが良い上質の酒だ。 全国品評会で何度も受賞しているこの蔵は、喜多方でつくられ、喜多方でしか買えない。まさに喜多方に根付いた地酒をつくる蔵元だ。

夏吟

夏吟

夏の冷酒用として製造。もぎたての青リンゴを思わせるさわやかな香りや、ほんのりとした甘さが特徴。口に含むと、酸味が広がり、清涼感があって飲みやすい。酒米は山田錦を使用。

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美丈夫 純米吟醸 うすにごり

瓶内発酵でかつアルコール度数も少し高めの設定のせいか、泡立ちがとても強く、開栓時に吹きこぼれた。

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