- 本格焼酎 黒丸新酒
- 「黒丸新酒」は、その年の秋に収穫されたばかりのさつまいも品種“黄金千貫(こがねせんがん)”(鹿児島県産)のみを原料に使用します。華やかでこうばしい香りと若々しく濃厚な味わいが特長で、通常の「黒丸」同様、伝統的な「黒麹」仕込みによる製法もこだわりのポイントです。なお、お湯割りにすると、いも特有の甘くホクホクとした風味がいっそうひきたちます。
- 一本松
- 黒麹を黒くはわせること。蒸したタイ米に黒麹菌を散布して麹をつくるという泡盛独自の製造法の中で玉那覇酒造所は、その独自のこだわりを持ち続けています。
- 黒霧島
- 大正5年、霧島酒造創業者・江夏吉助によって初蔵出しされた焼酎は「黒麹」仕込み。霧島酒造の歴史は、黒麹の焼酎で幕を開けたのです。創業当時の黒麹仕込みの味わいを最新鋭の設備と当社独自の仕込みで再現した「黒霧島」。黒麹の醸すうまさはトロリとしたあまみ、キリッとした後切れにあります。霧島酒造の90余年の永きに渡る伝統と卓越した技術からこの美味しさはつくられているのです。
- 平成二十年度初仕込み 薩摩新焼酎 黒丸 早掘り黄金千貫
- 平成二十年度初収穫の鹿児島県産さつまいも「黄金千貫(こがねせんがん)」のみを原料に使用しました。通常の「黒丸」同様、伝統的な「黒麹」仕込みによる製法にこだわりながら、「早掘り黄金千貫」を使用した初仕込みならではの、若々しく清爽な香りを実現しました。また、貯酒期間を短く、濾過工程も最小限にとどめることで、原料由来の香り・味わいをよりいっそう引き出しました。
- 阿久根
- 阿久根(あくね)が使用しているS型麹とは白麹・黒麹と比べると手間がかかり、技術的に熟練が要されることから一般的には使用されない麹菌です。
- 一葉の恋日記
- 『黒麹仕込み』の焼酎。黒麹独特のインパクトと甘味が女性の焼酎ファンにもよろこばれているようです。
- えらぶ
- さとうきびから作る黒糖焼酎は、米麹と黒糖の結びつきから生まれた焼酎です。
- 黒麹仕込み あらき
- 黒麹時代蔵八
- 黒麹平蔵
- 黒麹仕込み 松の露
- 白露黒麹
- 黒麹仕立て 桜島
- 大海黒麹
- 小鶴 くろ 黒麹
- くじらのボトル 綾紫 黒麹


