- ワイルドターキー 8年
- 高いアルコール度数にもかかわらず、例外的に繊細な味わいを持つ8年熟成のプレミアムバーボン。その深い琥珀色は、「クロコダイルスキン」と呼ばれる、最も深く内側を焦がされたオーク樽からの恩恵。強烈なインパクトのあるフルボディーテイストを持ちながら、心地よい甘さとコクが、口の中で長く余韻を残す 。
- ワイルドターキー スタンダード
- アルコール度数を40度に抑えたワイルドターキー スタンダード。その飲み口はソフトではあるが、しっかりとしたバニラ、カラメルのフレーバーを十分に残し、深くさわやかなフィニッシュに仕上がっている。4、6、8年熟成の原酒をブレンドしたバランスの良い逸品。
- ワイルドターキー ライ
- ワイルドターキー レア ブリード
- レアブリードは6、8、12年熟成の原酒をブレンドした一切の加水を行わない樽出し原酒。アルコール度数は約54度で、蒸留所のこだわりである低い度数での蒸留、樽詰めを証明している。1回で生産できる量に限りがあり、ボトル一本一本にはバッチナンバーが記載されている高級品。是非ともロックかストレートで味わいたい。
- ワイルドターキー12年
- ルビーポートのような深くてリッチな琥珀色、ダークフルーツやアーモンドを思わせる芳醇な香りと、この上ないスムーズな飲み口は長期熟成の本物だけが持ちうる風格。他のバーボンを遥かに凌ぐ深みとコクは熟成の深さを感じさせ、それがバーボンであることを忘れてしまうほど。
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