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熟成期間:12年

ザ バルヴェニー 12年 ダブルウッド
12年<ダブルウッド>は、2種類の樽(ウッド)で貯蔵した、バルヴェニーならではのモルトウイスキー。蒸溜後、まず伝統的なバーボン樽で貯蔵の後、シェリーの熟成に用いられたオーク樽に詰め替えて合計12年、たっぷりと熟成させました。2つの樽の特徴が生かされた、深みが特徴となっています。
エズラ B 12年 シングルバレル
12年前、限定樽に詰められた貴重なウイスキーは熟成のピークを迎えるべく、静かにその時を待っていました。 よくローストされたホワイト・オーク樽の中でゆっくり時を重ね、ごく自然に熟成されたウイスキー。それが、『エスラ B 12年 シングルバレル』です。 手作業で瓶詰めされ、ラベルは1枚1枚丁寧に手貼り、コルクはロウで封印されています。 数量限定発売! メインラベルには樽番号と瓶詰めされた日付が記入されています。
トーモア 12年
スコットランド北部のスペイ川流域のスペイサイドは、ウイスキーの蒸溜所が集中するエリアで、一般的に力強い香味のウイスキーが生み出されます。「トーモア蒸溜所」は、このスペイサイドに位置し、スペイ川に流れ込む清廉な地下湧水で仕込んだ「トーモア12年」は軽やかで甘美な味わいが特長です。
グレンギリー 12年
「グレンギリー」はスコットランド・ハイランド地方の名門「グレンギリー蒸溜所」のシングルモルトウイスキーです。やわらかい天然水で麦芽を仕込み、ドライイーストで発酵させたあと、丁寧に2回蒸溜しています。樽はバーボン樽とシェリー樽を組み合わせて熟成させることで、バランスがよく、コクのある味わいを生み出しています。「グレンギリー12年」は、スミレなどの花の香り、トースト様の香ばしさ、そよ風ほどのピート香が特徴で、その味わいは、クリーミーでモルティー、やがて果物のようなコクを感じさせます。
ザ グレンドロナック 12年
スコットランド北部の広大なハイランド地方のウイスキーはコクのある味わいのウイスキー原酒で有名です。1826年創設の「グレンドロナック蒸溜所」では、石炭直火蒸溜や木桶発酵など、熟練の職人たちが昔ながらの伝統的な製法を守り抜いています。「ザ・グレンドロナック12年」はシェリー樽で熟成させたあと、ホワイトオーク樽で後熟させており、芳醇でなめらかな香味が特長です。
響 12年
酒齢12年以上のモルト原酒を吟味し、これに相応しい複数タイプの12年以上の円熟グレーン原酒をブレンド。梅酒を貯蔵した樽で熟成させた「梅酒樽熟成モルト原酒」を用い、サントリーウイスキーの特長である甘く華やかな香味をより一層引き立てています。さらに30年を越える長期熟成モルトを加えることで、味わいに厚みと熟成感をもたせています。輝きのある琥珀色。はじめに、パイナップル・プラム・ラズベリーを想わせる香りが広がり、続いて蜂蜜やカスタードクリームのような甘い香りが広がります。口に含むと、ソフトで柔らかな甘みを感じ、ジャパニーズウイスキーならではのマイルドでスムースな味わいが印象的です。余韻には軽い酸味やスパイシーな香りが続きます。最初の一杯は、ストレートでお楽しみいただくのがおすすめです。
ボウモア ドーン
ボウモアの12年熟成原酒をルビーポートの樽で後熟。ボウモアの12年熟成原酒を個性の異なる樽で2年間後熟させたシリーズの一つ。
バランタイン ブルー12年
「バランタイン ブルー12年」は、スコットランドのスペイサイド、ハイランド、アイラ、ローランドと、4つの地方の厳選されたモルト原酒、グレーン原酒を40種類以上使用したブレンデッドウイスキーです。バランタインの特長である、フルーティーでバランスの取れたエレガントさがベースに感じられます。
グレンフィディック 12年 スペシャルリザーブ
伝統的な製造工程で12年以上熟成させたモルト原酒のみでつくられています。ロビー・デューの泉の恵まれた水質、スペイサイドの大地で厳選された原材料の大麦、ハイランド地域の新鮮な空気と小型蒸溜釜でつくられた素晴らしい味わいのモルトです。
ボウモア 12年
「アイラの女王」とも呼ばれる気品あるスモーキーフレーバーが特徴のボウモア。2007年3月よりパッケージをリニューアルして新登場。
タラモアデュー12年
アイリッシュウイスキーの特徴である円やかで純粋な味わいはそのままに、バーボン樽とシェリー樽を使用して12年から15年熟成させました。
オールド エズラ 12年
12年以上樽熟成させており、アルコール度数を感じさせないソフトでなめらかな芳醇な味わいです。申し分のない円熟さを楽しむにはストレートで味わいたい逸品です。
カナディアンクラブ クラシック12年
どこまでもマイルドな口当たりと滑らかな味わい、そしてやわらかさの中に芯のあるコク。オーク樽の中で12回以上ものカナダの厳しい冬を越え生まれたフルボディータイプのウイスキー。
角瓶
京都郊外・山崎峡でウイスキーづくりに取り組んですでに10数年。これや!求め続けた日本オリジナルの個性は、男の手についに姿を現わしました。1937(昭和12)年、角瓶誕生。創始者・鳥井信治郎はこの傑作を通じてサントリーウイスキーの技術を確立。日本のウイスキーの父と呼ばれています。以来、激動の60年を超えて不動。四角なボトルが、亀甲型の刻み模様が、確かな品質を物語り続けてきました。
サントリー ウイスキーローヤル12年
日本のウイスキーの父・サントリー初代マスターブレンダー鳥井信治郎の名作。瓶型は漢字の酉(酒の器)、栓は鳥居をかたどったもの。1960年の登場以来、日本の高級ウイスキーの代名詞として、豊かな夜を開いてきた。1997年より酒齢12年を表示。
白州 12年
ややスモーキーな麦芽を上面酵母を用いて、木桶で発酵。フルーティーでクリーミーなウォッシュ(発酵終了モロミ)を、「ピューリファイヤー※」付き直火蒸溜釜でピュアに蒸溜しホワイトオーク樽につめて白州の森の貯蔵庫で12年以上貯蔵しました。 (※ピューリファイヤー・・・再溜釜とコンデンサ(冷却器)の途中に設置される設備。これにより雑味成分を取り除くことができます。)

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