
"「ザ・プレミアム・モルツ」は、ビールの本場、欧州で開催された世界的な酒類・食品などのコンテスト、「モンドセレクション」ビール部門において3年連続で“最高金賞”を受賞しました。※中瓶が受賞厳選した素材とこだわりの製法(粒選り麦芽100%使用、欧州産アロマホップ100%使用、さらに天然水100%仕込)で実現した「華やかな香り、深いコクと旨み」が特長のプレミアムビールです。"

ほのかな甘く華やかな香りとすっきりとした味わいの「トリスウイスキー スクエア」の香味特徴は踏襲しつつ、更に軽快に、更に後口のキレがよくなって登場。“うまくて、やすくて、飲み易い”新しいトリスです。

京都郊外・山崎峡でウイスキーづくりに取り組んですでに10数年。これや!求め続けた日本オリジナルの個性は、男の手についに姿を現わしました。1937(昭和12)年、角瓶誕生。創始者・鳥井信治郎はこの傑作を通じてサントリーウイスキーの技術を確立。日本のウイスキーの父と呼ばれています。以来、激動の60年を超えて不動。四角なボトルが、亀甲型の刻み模様が、確かな品質を物語り続けてきました。


甲斐駒ヶ岳のふもと、白州峡の広大な森に眠った酒齢10年をこえる熟成樽を吟味してボトルに満たしたモルト原酒100%のウイスキー。原酒は、名水百選・尾白川でも知られる白州峡の天然水で仕込み、昔ながらの木桶で発酵、じっくりと直火の釜で蒸溜した白州蒸溜所モルト。

ややスモーキーな麦芽を上面酵母を用いて、木桶で発酵。フルーティーでクリーミーなウォッシュ(発酵終了モロミ)を、「ピューリファイヤー※」付き直火蒸溜釜でピュアに蒸溜しホワイトオーク樽につめて白州の森の貯蔵庫で12年以上貯蔵しました。 (※ピューリファイヤー・・・再溜釜とコンデンサ(冷却器)の途中に設置される設備。これにより雑味成分を取り除くことができます。)

山崎蒸溜所に眠るモルト原酒の中から酒齢10年を超える、エステリー&スムーズな飲み口のモルトを選び抜いてボトルに満たした逸品。

「サントリー モルツ」は、“まろやかで深いコク、心地よい余韻”を実現するために、(1)うまみ成分が豊富な二条大麦麦芽の使用比率を上げることでコクを高め、(2)ホップ使用方法を見直すことで、心地よいホップ香を実現しました。さらに、(3)仕込工程での煮沸時間を長くすることにより、うまみ成分を一層引き出しました。

"“カロリー50%カット、糖質70%カット、プリン体50%カット”※1の機能はそのままに、クリアで雑味のないすっきりとしたおいしさ、「クリアテイスト」を実現しました。※1 カロリー・糖質は、五訂日本食品標準成分表による。プリン体は、当社発泡酒比。"