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化粧水+乳液+美容液
モニプラのサイトをぼんやり見ていて、気になったイベントに参加してみました。
化粧水+乳液+美容液が1本に「エステメドB5モイスチャーライザー」モニター募集!
化粧水・乳液・美容液が1本で済んじゃうって、めんどくさがりな私にピッタリの商品です(笑)
「エステメドB5モイスチャライザー」って商品名も、保湿効果が高そうな感じがするし、商品自体も、見た目からしてなんだか効きそう!!って感じがすごいする!
いま地味にスキンケア商品ジプシーしてて、色々な商品を試してみたいので、当たるといいな~(´∀`人)
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ファンサイト・オブ・ザ・イヤー2010
最近ちょこちょこ見に行っている、モニプラさんで
モニプラメンバーみんなで選ぼう!【ファンサイト・オブ・ザ・イヤー2010】
というイベントが開催されていたので、投票してきました(^○^)/
一万円のお年玉ほしいなあ・・・(笑)
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モニプラ
随分前に登録して、その後すっかりその存在を忘れてしまっていた(汗)モニプラ さんですが
久しぶりに覗いてみたら、とても気になるイベントが開催されていました。
M.deux(エムドゥ)【ファー付カーディガン】サンプルプレゼント!
これ。
このイベント、すごい。
サンプルで現品のカーディガンが当たるらしいんです。
↓このカーディガン(定価6930円!)なんですけど、普通に可愛い。
ファー付カーディガン-ファッション通販のM.deux(エムドゥ)
流石に倍率もものすごいから当たるわけないかな~とは思いつつ
応募しなくちゃ当たるものも当たらない!
ってことで応募してみました♪
ついでに通販サイトも見てみたんですが
モデルさんがちょっとギャルっぽいから、わたしには合わないかな~
と思いきや、普通に可愛い服もけっこうある。
お値段もお手頃。
定期的にチェックしようと思います(^∇^)
ファッション通販のM.deux(エムドゥ)
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ルドビコ★vol.6『HAMLET ~青い薔薇のくちづけ~』
新月の夜
午前0時
真夜中のカーニバル
そこが入り口だ
全ての願いが叶うという 青い薔薇が咲く森
そこから帰ってきたものは誰もいない・・・
<ストーリー>
2012年、マヤの予言通り世界は終末を迎えた。
2150年、父王の死と母の再婚に心を痛めていた、とある小国の王子ハムレットは、友人・ホレイショーから、全ての願いが叶う「青い薔薇が咲く森」の伝説を聞き、悪魔召還の儀式をする。
ところが、そこに現れた闇の王子メフィストはハムレットとはもう契約が交わされているという・・・。
すでに悪魔の手の中にある人生、ハムレットはどう生きるのか・・・!
<公演概要>
作・演出 : 桜木さやか
演出協力 : 佐山泰三
■日時:2010年4月20日(火)~4月26日(月) 全10ステージ
4月20日(火) 19:00~
4月21日(水) 19:00~
4月22日(木) 14:00~ / 19:00~
4月23日(金) 19:00~
4月24日(土) 13:00~ / 18:00~
4月25日(日) 13:00~ / 18:00~
4月26日(月) 14:00~
■会場
HARAJUKU QUEST HALL
東京都渋谷神宮前1-13-14
tel : 03-3470-6331
JR原宿駅 表参道口から徒歩1分
東京メトロ千代田線 / 副都心線 明治神宮前駅3番出口から徒歩1分
■出演者
林修司 いしだ壱成 矢吹卓也(Takuya)
鈴木拡樹 寿里 倉貫匡弘
木咲直人 齊藤ヤスカ 加藤学
MARCO 今里真 康喜弼
愛萌 阿久澤菜々 ウチクリ内倉
森田龍 上杉美浩 須上佳名子
叶千佳 桜木さやか 日向薫
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久しぶりにルドビコ★見に行ったんですが(本公演は義経以来?)
相変わらずの桜木ワールドになんだか安心しました。
寿里さんの悪魔役がとてもはまっててカッコ良かったです。
ビジュアル系バンドの人みたいでしたけど。
いしだ壱成さんが出演していらっしゃって、初めて生でご本人を拝見して
本物だあ、となんだか感動してしまいました(笑)
いしだ壱成さんと鈴木拡樹くん、Takuya改め矢吹卓也くんが
ぱっと見女の子みたいで非常に可愛らしかったです。
いしだ壱成さんの役は、途中まで本気で男性か女性かどっちなんだろうって
悩んでいました…(;><)
今回の舞台を見て改めて感じましたが、私は舞台に立っている
矢吹くんがとっても好きみたいです。
これからもいろんな舞台で矢吹くんのお芝居が見たいなーと
思いました。
あと、斎藤ヤスカくんがすごくカッコイイ。
正直なところ、あまり好みのお顔というわけではないんですが
舞台上でみるヤスカくんはやたらとカッコよく見える。
ちょっと前までエアギアに出てたはずなので稽古期間はものすごく
少なかったはずなのに、すごいなあと感心してしまいました。
学さん・MARCOさんは予想通りのおいしい役回りで^^>続きを読む
ミュージカル『エア・ギア』 vs. BACCHUS Top GearRemix
2007年1月・5月に上演され、舞台上だけにとどまらず、客席までをもスケートで疾走するという大胆な演出で、数々の伝説を生み出したミュージカル『エア・ギア』が、 3年の時を経てついに復活!
自由自在に空を翔ることが出来る「エア・トレック」を手にし、飛ぶことに魅了されたストームライダー達は、”空”を目指し、そしてチームのエンブレムをかけて、様々な戦いに挑んでいく。
もっと疾く・・・もっと高く!少年たちは、バトルを通して出逢い、そして成長してゆく。
限りない空への憧憬と自由への飛翔・熱いハート・友情・・・そして激烈な格闘アクション!
静と動、スピードと重量、「エア・ギア」のアクションからは一瞬たりとも目が離せない!!
公演名:ミュージカル『エア・ギア』 vs. BACCHUS Top Gear Remix
公演日:2010年4月9日(金)~4月16日(金)
会場名:日本青年館 大ホール
原 作:大暮維人「エア・ギア」(講談社『週刊少年マガジン』連載)
演 出:茅野イサム
音 楽:佐橋俊彦
脚 本:奥村直義/三井秀樹
作 詞:三ツ矢雄二/三井秀樹
CAST: 鎌苅健太 KENN 加藤良輔 上原健太 小池亮介
上山竜司(RUN&GUN) 永田 彬(RUN&GUN) 宮下雄也(RUN&GUN) 米原幸佑(RUN&GUN)
永嶋柊吾/齋藤ヤスカ 湯澤幸一郎
岩下政之 花川仁教 六本木康弘
プロスケーター:伊藤千秋 塙 将人 菅原健太 片岡 泰 谷口勇太
ダンサー:TAKUYA sho-ta.
主 催:マーベラスエンターテイメント/ネルケプランニング
協 力:『週刊少年マガジン』編集部(講談社)
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再再演ではじめてのエアギア観劇でした。
初演も再演も見てなくてDVDも見る機会がなかったので。。
舞台セットもすごいしプロスケーターさんもすごいし、圧倒されまくりでした。
ご一緒した友人も初めてのエアギア観劇だったので、2人してすごい!!ってなってました。
今までの公演を見ていないとはいえ、この作品に関してのアレコレは人づてに色々聞いてきてはいたので、今回の再再演が実現したことの意味を多少は理解しているつもりでしたが、舞台を見に来た多くのお客さんやキャストさんたちが抱いているである感情を一緒に共有することができなかったのは寂しかったというか申し訳ない気持ちになりました。。
あと舞台の内容とは全然別件ですが、この舞台を見に行って今まで自分の中で思ってたあることに確信を持ったので、それは収穫だったなと思います。>続きを読む
「DOWNTOWN FOLLIES Vol.7」 -男らしく姦しく-
ミュージカル・レビュー「DOWNTOWN FOLLIES Vol.7」 -男らしく姦(かしま)しく-
観れば納得!抱腹絶倒、しかも感動!こんなショー、他にはない?!
前代未聞のミュージカル・レビューとして、2002年の初演から常に進化し続け早7年。
ミュージカルナンバーにスタンダードナンバー、ビートルズもあれば最新のR&Bも。そしてシャンソン、歌謡曲となんでもござれの歌の世界に、バレエにジャズ、タップにヒップホップとあらゆるダンスを取り入れ、さらにはコント、モノマネ、パロディや最新の流行までをも加えてゴージャスにお贈りするダウンタウン・フォーリーズの世界は他では決して観ることが出来ません!今回のvol.7は、男性キャスト1名に対して女性キャスト3名という異例の構成となりました。黒一点、男性キャストの運命やいかに?!そして、その結末は?!
どうぞ会場にて、身を乗り出してご覧下さい!
■公演日:2010年4月4日(日)~13日(火)
■会場名 こどもの城 青山円形劇場
■出演:島田歌穂、香寿たつき、北村岳子、平澤智
■構成・演出:髙平哲郎
■音楽監督:島健
■演奏:DOWNTOWN FOLLIES 管弦楽団
■主催・企画・制作:AUX-SABLES
■協力:キョードーファクトリー
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一言で表すと、島田歌穂さんによる大人のための本気おふざけエンタメショウ。
いろんな作品のパロディや、有名なミュージカルナンバーを使ったネタが満載でなんかすごく豪華でした。
アバターやらマイケルジャクソンやら叶姉妹やらいろんなキャラクターが入れ替わり立ち替わり登場して歌ってみたりお芝居してみたりコントしてみたり。
ただ、東宝とかのお高いミュージカルに慣れてる人向けな感じがするので、私のような人間には正直敷居が高いというか進んでチケット取って見に行くことはないだろうなあ…という感じでした。
今回は招待当たったから見に行った、というか当たったからこそ見に行けたけど、自分で定価のチケット代払って見に行くかと言われたら微妙かなあ。。。
お値段は適正といえば適正だとは思いますけどもね…。
この作品のカーテンコールの歌で
「面白かったら人に言え、つまらなかったら黙ってろ」
的な歌詞があったんですが、まさにその通りだよねえと思った次第。>続きを読む
BQMAP『太陽の砦』
BQMAP『太陽の砦』
2010.3.31-4.4 シアターサンモール
戦国時代。織田信長が台頭する少し前。
室町幕府の権威は地に墮ち、秩序は消え渾沌にまみれた頃。
村々や集落は野盗の襲撃にさらされた。
ある野盗は襲撃の帰り、雨宿りにと朽ちた砦に立ち寄った。
無人かと思われた砦には、そこを護る者たちがいた。
怪我人と女や子供たち・・・。
いつしかそこは、「太陽の砦」と呼ばれた。
作・演出:奥村直義 音楽:佐藤太・竹下亮
出演:竹内順子 高瀬郁子 本多可奈
丘崎杏 知桐京子 土屋真由美 明神杏奈
臼井琢也 栂村年宣 矢部亮 立花拓也 山本伸一
篠崎高志(POOL-5) ほか
場所:シアターサンモール(東京都新宿区新宿1-19-10-B1F)
日程:2010年3月31日(水) ~4月4日(日)
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2月にブリーチの舞台を見たときかな?
折り込みに入ってたチラシを見て、絶対見に行きたいと思ってた舞台。
BQMAP・・・というか奥村さんの脚本は、いつも結末を曖昧にしたまま終わらせるんですよね…。
もちろん今回のお話もそうだったんですが、観客の想像にお任せするというのは優しくもあり残酷でもあると思うのです。
今回のは結構重たいお話だったので特にそう思った…。
できればなにかしら「救い」を感じられるラストを見せてほしかったなあ、という願望。
劇中に出てきた「へいた」という名前の少年(もちろん演じているのは成人女性ですが)に強く心を打たれました。
今回の作品の舞台である戦国時代、いくさで全てを失いながら、からだひとつで辿りついた砦。
文字通り「最後の砦」を守るためにおとなたちに混じって戦いに挑む
未来のない少年の姿が本当にものすごく切なくて、ラスト近くは号泣でした…。
あとBQといえば竹内順子さん。
今回はそれほどメインの役ではなかったのですが、でもやっぱり舞台に出てると自然と目で追っちゃう。
所作がすごく美しくて、毎回惚れ惚れしてしまいます。>続きを読む
目指さない場所
Kitty-Guys Produce
『目指さない場所』
【脚本・演出・振付】
三浦香(FuncAScampersS009)
【場所】
アトリエフォンテーヌ
【期間】
2010年3月23日(火)~29日(月)
【Kitty- Guys】
加藤学
熊倉功(劇団SET)
栗原功平(劇団SET)
安田裕(劇団SET)
【☆ゲスト★】
郷本直也(ブルーシャトル)
村上耕平(MILK IT)
小沢道成(虚構の劇団)
露木一博(FuncAScamperS009)
長谷川太郎(少年社中/森の太郎)
森貞文則(豪勢堂HeaT)
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三浦香さんの書く脚本が好きなのでこっそりとても楽しみにしていたのですが
あーやっぱり三浦さんって天才じゃないの?という感じの舞台でした。
三浦さんの頭の中身を一度覗いてみたいです。
冒頭から伏線がたくさんだったので余裕があったらもう一度見たかったなあ。
栗原さんが非常にいかがわしかったです…。
栗原さんの登場シーンが、海外旅行用のスーツケースから出てくるっていうのだったんですけど
実際はうまく隠れてスーツケースの中には入ってないんですが見せ方が上手かったのと、栗原さんならあの中に入っててもおかしくない…と思わせるスリムな体型をしてらっしゃるので、リアルにスーツケースの中に潜んでいたのかと思ってしまいました。
栗原さんのあの細さには正直女性として嫉妬します。
村上耕平くんのオタク役がとても本物っぽくて、でもすごく可愛くて良かったです^^
郷本直也さんは長身なのでそれだけで存在感があるのですが、今回の衣装が和装でまたこれが似合っていたので、すごく格好良かったです。
KGのメンバーは全員揃っていなかったものの、豪華ゲストを迎え、とても面白い舞台だったと思います。
>続きを読む
舞台「白虎隊 ザ・アイドル」
DHE@stageプロデュース公演
「白虎隊 ザ・アイドル」
2010年3月17日(水)~22日(月・祝)
現代にタイムスリップした“白虎隊”!
矛盾だらけの世の中を彼らが“世直し”する!
その方法は・・・“アイドル”になること!?
奇抜なシュチュエーションに加え、現代の若者の社会背景をバックにした、新感覚エンターテインメント!
“白虎隊”が歌って踊って“世直し”する!それが「白虎隊・ザ・アイドル!!」彼らが現代にタイムスリップした意味とは?
脚本・演出:岡本貴也
出演:前田公輝・橋本淳・佐藤雄一・鈴木拡樹/滝口幸広・篠田光亮 ほか
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デジハリ舞台で脚本・演出が岡本さんって時点で嫌な予感はしつつ、キャストが気になる子ばかりだったので見に行きました。
結論としてはやっぱり岡本さんっぽいなーという感じ。
でも今まで見た(といってもたいして見てないけど)デジハリ舞台の中では一番良かったかなあと。
自分が大人になったってことなのかもしれないけど。
人間の汚い部分とか不快な感情とか、そういうものを包み隠さず出すから見てるこちら側も本気で気分が悪いし悔しい気持ちになるんですよね。
何度も見る内容ではないけど心に残る舞台ではあったかなあと思います。
前田公輝くんは今回が初舞台らしかったけど、思ったよりずっと良かったし舞台映えする子でした。
もっと舞台やればいいのにな。
佐藤雄一くんはなんかYOHさんみたいでした。縦に長くてパンキッシュな感じが。
橋本淳くんは隊長として揺れ動く微妙な役柄をうまく演じてたと思います。
でも途中で羽織を脱いだのかが最後まで気になってしまいました。ホントなんでだったんだろう…。
滝口幸広くんは他の隊員役の子たちよりも年上なのに、白虎隊の中では一番若い役っていうのがちょっと面白かったです。でもちょっと子供っぽいところが残る、若々しい感じが良かったです。
鈴木拡樹くんはとても綺麗な顔立ちなので、フェミニストな役柄が非常にはまってました。
ストーリー上、篠田光亮くんだけが最後まで洋服のままなのが非常に残念でした。
チラシ詐欺いくない><
多分パンフとグッズだけだった…和装。
>続きを読む
「D-BOYS STAGE vol.3 鴉~KARASU~10」
以前見に行った、「D-BOYS STAGE vol.3 鴉~KARASU~04」 のキャスト違いバージョンの、「D-BOYS STAGE vol.3 鴉~KARASU~10」を見に行きました。(10月24日(土)昼公演)
同じ作品なのに演じる人が違うことで全く別の作品になっていたように思います。
役者に合わせて、個々の役柄に対する肉付けがちょっと変わって
役柄どうしの関係性も、演じる役者の年齢とか外見とかでまた違って見えて
見比べてみてとても面白かったです。
細谷十太夫直英 役 鈴木裕樹 - 遠藤雄弥
寅吉 役 五十嵐隼士 - 荒木宏文
大嶽修造 役 加治将樹 - 中川慎吾
五郎 役 柳浩太郎 - 和田正人
太一 役 柳下大 - 中村優一
竜 役 足立理 - 瀬戸康史
乾進之介 役 中村昌也 - 三上真史
宗次 役 高橋龍輝 - 碓井将大
久我源 役 橋本汰斗 - 山口賢貴<D2>
堀田半兵衛 役 山田悠介 - 牧田哲也
主役の細谷十太夫直英の二人や、太一・宗次兄弟は
同じ役をやると言われてもなんとなく理解はできるんですが
他の役は、それぞれの役者のイメージが違いすぎてて
本当にどんな風になるんだろうって思ってました。
加治くんと中川くんだったり、柳くんと和田くんだったりは特に。
でも、04と10、どちらも面白かったです。>続きを読む
